首都圏を中心に拡がるサービスネットワークのエスオーシー

 会社概要 | 会社沿革 | 工場概要 | 経歴書/納入実績 | 高品質への取組 | 運行管理/輸送時間生コン産業の歴史 | お問合せ
会社案内(pdf)ダウンロード
 
平成23年 8月
「スラグ微粉末を用いた再生骨材コンクリートの基礎的性状」日本建築学会大会発表
平成22年12月
「裏込め材スラリー」製造システム開発・出荷
平成22年10月
「コンクリートミキサ車のミキサドラム冷却装置」特許取得
平成22年 9月
「生コン工場における環境負荷低減への取組み」コンクリート工学発表
平成22年  5月
「生コンプラントにおける微量混和材料の添加方法」特許取得
平成22年  1月

「ICカード式・品質・施工管理システム(DeCoCa)」を開発導入

平成21年 6月
「埋め戻し用流動モルタル」出荷
平成21年 6月
「生コン流動性判定監視装置」を開発導入
平成21年 3月
「環境にやさしく・安心をのせて運搬車運行支援システム(デジタコ搭載)導入
平成21年 1月
「水中不分離コンクリート」出荷
平成20年 8月

屋上緑化(マット植物)受注・施工

「CFT充填コンクリート(高強度)」出荷

平成20年 5月
第62回セメント技術大会(2008年)研究論文発表
平成20年 5月
「生コンの出荷管理及び入荷管理方法」の特許出願
平成19年12月
透水性舗装コンクリート「ドライウェイ」出荷開始
平成19年11月
「ステンシルコンクリート」試験施工
平成19年 9月
収縮低減剤コンクリート出荷
平成19年 9月
「原材料在庫量総合管理システム」を開発導入
平成19年 8月
場内に路面散水管を埋設し、雨水利用の散水ヒートアイランド対策等の環境対策を強化
平成19年 8月
事務所棟にレイバリア(熱線・紫外線遮蔽・多機能フィルム)施工、安全環境対策を強化
平成19年 6月
新JIS認証を取得(普通、舗装、軽量、高強度)
平成19年 4月
全国生コン技術大会(2007年)研究論文発表
平成19年 2月
各種コンクリート商品の展示場を開設
平成19年 1月

特殊製品に対応し「屋外製造システム(計量機付30T特殊サイロ)」開発導入

平成18年12月
特殊混和材料(収縮低減剤、消泡剤、着色剤等)別添加投入システムを開発導入
平成18年 6月
事務所棟に「屋上緑化」を施工、環境対策を強化
平成18年 3月

台貫システム更新に伴い「原材料総合管理システム」構築導入

半たわみ性舗装用「セメントミルク」出荷

平成17年 8月
防犯・防災警備システム(防パスファインダー)導入
平成17年 7月
携帯WEBサイト開設 ( http://www.soc-fc.co.jp/i/index_i.html
平成17年 5月
全国生コン技術大会(2005年)研究論文発表
平成17年 2月
JISA5308「高強度コンクリート」のJIS追加認定を取得
平成16年11月
建築基準法第37条性能評価の「高強度コンクリート」大臣認定を単独取得
平成16年10月
「コンクリートミキサ車ドラム冷却装置」の特許出願
平成16年10月

社内管理システム「品管・出荷・販売管理」ネットワーク更新

社内映像監視システム増設強化

平成16年 7月
製品の多様化に対応し、最新型計量操作盤「It’s-B」に更新
平成15年12月
「非常災害時における消火水の運搬に関する協定書」を佐倉・八街・酒々井消防組合と災害協力協定を締結
平成15年10月
ホームページの完全リニューアルを実施
平成15年 7月
ディーゼル車排ガス規制対策と輸送効率向上の為「低床型11T積ミキサー車」の導入更新を開始
平成15年 6月
生コン物流高度化デリバリーシステム(ermc.jp)サービス開始
平成15年 1月
国際品質規格ISO9001:2000へ移行
平成14年 6月
ひび割れ低減コンクリート「クラフリート」出荷 
平成14年 6月

GPS車輌運行管理装置及び最適配車システム開発導入

現場への円滑納入とサービス体制の強化向上を図る

平成14年 5月
「戻りコンクリートの販売」に関するビジネス特許出願
平成14年 1月
車道用排水性舗装コンクリート(ポーラスコン)出荷
平成13年11月
建築基準法第37条性能評価の「高強度コンクリート70N」大臣認定を鹿島建設と共同取得
平成13年 9月 
「生コンクリートの配合値補正方法」の特許出願
平成13年 1月
国際品質規格ISO9002認証取得(JQA-QM6047)
平成12年10月
業務の効率向上を図りグループウェア(サイボウズ)を導入
平成12年 5月
シリカフュームスラリー超高強度コンクリート製造システム開発導入
平成12年 4月
ホームページ開設 ( http://www.soc-fc.co.jp )
平成11年 9月
住友大阪セメント技術会「高強度コンテスト」優勝
平成11年 1月
IT化に伴う社内LANシステム構築
平成10年 8月
高強度コンクリート(85N/o2)出荷
平成 9年 4月
佐倉エスオーシー鰍ノ事業承継
平成 8年 5月
回収水処理設備として自動脱水機の更新
平成 7年10月
工場内双方向総合監視システム(MAVS)導入
平成 7年 3月
最新品質管理用コンピューター(XL-Q)に更新
平成 7年 2月
コンクリート容積自動測定器(超音波式)を開発導入
平成 7年 1月
骨材回収処理設備更新
平成 6年 3月
超流動コンクリートを出荷
平成 5年 7月
コンクリート温度による配合自動選択装置を開発導入
平成 4年 8月
日刊工業新聞の教育用ビデオ「コンクリートの基礎」製造編のモデル工場となる
平成 4年 5月
多目的コルゲートサイロ増設して多品種化に対応
平成 4年 2月
RCCPコンクリート新東京国際空港工事へ出荷
平成 3年 8月
最新品質管理機器導入(型枠脱型機、研磨機、高温養生水槽、動弾性測定等)
平成 元年 8月

最新鋭設備全般の更新(2軸強制ミキサー3000)自動表面水測定装置、スランプモニター、車号表示装置の設置、販売管理システム等を導入し高品質生コンクリートの出荷要請に対応

新事務所完成

昭和63年 4月
佐倉スミセ生コン鰍ノ事業承継
昭和62年 5月
出荷管理装置を導入
昭和62年 3月
品質管理用コンピューター導入
昭和57年 8月
強制ミキサー2250L等の設備改造
昭和54年 6月
輸送効率向上の為、全ミキサー車に業務用無線を装着
昭和52年 8月
排水処理設備を完成
昭和48年 1月
JISA5308日本工業規格表示許可工場となる(普通・舗装・軽量)
昭和46年 9月
合併により東協生コン轄イ倉工場となる
昭和44年10月
千葉県北総地区の生コンクリート需要拡大に伴って操業(佐倉生コン工業)を開始

          

トップへ戻る