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製品情報

 
      

  生コンクリート製品
 
JIS規定品の生コンクリート (Ready-mixed Concrete)
 
 

普通コンクリート (Normal-weight Concrete)

 普通コンクリートとは、普通骨材(砂利、砕石、高炉スラグ等)を使用したコンクリートです。

JISによる生コンクリート規格の強度範囲は18N〜45N/mm2 となっています。 JIS規格品での出荷が可能です。

 
 

舗装コンクリート (Pavement Concrete)

 舗装コンクリートは、一般に道路、空港、ヤードなどの舗装の為に用いられる土木用のコンクリートで、JIS規格による生コンクリートの場合は、呼び強度は曲げ4.5、スランプは2.5cm及び6.5cmとされています。

 粗骨材はスリヘリ抵抗性の大きいものを使用し、スランプ2.5cmの場合は、ダンプトラックを運搬に使用します。当社は舗装コンクリートのJIS表示認証を取得しておりますのでJIS規格品での出荷が可能です。

現場写真

 
 

軽量コンクリート (Light-weight Concrete)

 軽量コンクリートとは、骨材の一部又は全部に軽量骨材を用い、普通コンクリートより単位容積質量を軽くしたコンクリートです。

 当社は人工軽量骨材(メサライト)を使用しています。

 JISによる生コンクリート規格の強度範囲は18N〜40N/mm2 となっています。当社は軽量コンクリートのJIS表示認証を取得しておりますのでJIS規格品での出荷が可能です。

 
 

高強度コンクリート (High-strength Concrete)

 JIS規格では呼び強度50N/mm2,55N/mm2,60N/mm2 を高強度コンクリートと規定しています。

 また、施工性を考慮してスランプフロー値(50cm、60cm)での指定ができるようになっており、混和剤には高性能AE減水剤を使用します。

 当社は高強度コンクリートのJIS表示認証を取得しているのでJIS規格品での出荷が可能です。

 また、「高強度コンクリート」の国土交通大臣認定(単独)を取得していますので、JIS規格品外の強度ランクへの対応も可能です。


 
各種モルタル・生コンクリート製品
 
 

超高強度コンクリート (High-strength Concrete )

 圧縮強度で 60〜100N/m3 の超高強度コンクリートは、中庸熱や低熱ポルトランドセメントと高性能AE減水剤との併用の最適な配合設計により、流動性の良い高強度コンクリートを作ります。

 80N/m3 を超えるような超高強度コンクリートには、フレッシュ性状の改善として混和材料のシリカフュームスラリー等の使用が大変有効です。流動性が著しく改善され施工性の良い、緻密な超高強度コンクリートとなり、JIS規格を超える製品となります。

 国交省大臣認定の共同取得等については、当社にinfosakura@soc-fc.co.jp お問い合わせ下さい。

現場写真

 
 

 

ひび割れ低減コンクリート (Crack Free Concrete)

 ひび割れ低減コンクリート「クラフリート」は、収縮の少ない性質を持つ低熱ポルトランドセメントや中庸熱セメントをベースに高性能膨張材(スーパーサクス)を組み合わせ、配合を最適化したコンクリートで、初期膨張を利用した効果的なケミカルプレストレス導入、及び乾燥収縮の低減効果によりひび割れ発生リスクを大幅に抑制したコンクリートで、セメント及び混和材の供給体制や練り混ぜ時の計量方法を整備し、標準化とコストダウンを実現しました。

 スーパーサクスはJISA6202適合品で、当社は混和材料としての使用を標準化しておりJIS規格品での出荷も可能です。

 一般建築用地上躯体、橋梁床板、壁高欄コンクリートや長期の耐久性が要求される建築物や美観、水密性が要求される打ち放し建物、床スラブなどに適用されております。

現場写真

 収縮低減剤コンクリート収縮低減剤を単位水量の1%〜5%を使用し、乾燥収縮率の低減を図り、コンクリートのひび割れ対策を強化したコンクリートです。

 当社では専用の投入製造システムも完備して対応しております。

現場写真

 
 
  高炉スラグ微粉末入りコンクリート (低発熱・収縮抑制型)
 

 低発熱・収縮抑制型の「高炉スラグ微粉末コンクリート」とは、混和材料として低ブレーン値の高炉スラグ微粉末(スミットメントBF30)を混合利用したコンクリートで、高炉セメントに相当する生コンクリートです。高炉スラグ微粉末の置換率を選定することで高炉セメントA種B種、C種に対応する生コンクリート製品が可能です。

 新製品の高炉スラグ微粉末(BF30)は、当社の性能規定による住金鉱化社製の特注品で、コンクリートの水和熱を抑制し、従来より収縮量を抑制する特性を有したJISA6206-1997規格適合品であり、環境に優しい「グリーン調達製品」です。

  当社では混和材料の本製品の使用方法を標準化しておりJIS規格品としての出荷も可能です。

 
 

高炉スラグ骨材コンクリート (Slag Concrete)

 スラグコンクリートは高炉スラグ砕石を粗骨材として使用したコンクリートで、グリーン購入法特定品目に指定されている、環境に優しいコンクリートであり規格品としての納入も可能です。

 高炉スラグとは鉄を製造する際に発生する副産物で除冷、破砕し粒度調整し、コンクリート用高炉スラグ粗骨材でJIS規格品(JISA 5011-1)であり、アルカリ骨材反応が起こらない骨材です。

 
 

 

ポーラスコンクリート(透水性コンクリート) (Porous Concrete

 ポーラスコンクリートとは、排水性あるいは透水性のコンクリート舗装や植生を目的とした河川護岸用コンクリートなどに多様に用いられる環境に優しいコンクリートです。

 歩道、広場の舗装の他に車道用の排水性コンクリート舗装にも利用されており、透水コンクリートの透水保水効果は地中の生態系を保持や周辺環境なども良好な状態に保つことができ、エコロジカルな環境計画の実現に寄与します。

 ポーラスコンクリートは粗骨材寸法や配合設計により締固め後の空隙率を15%〜30%と大きく、透水保水性を持っております。

 保水剤を混入し、高い保水性能を有した「保水性透水舗装コンクリートはヒートアイランド対策に大変有効な製品です。

 また、小粒径骨材の使用によりコンクリート舗装の騒音低減の効果や、高い耐久性が確認されています。

現場写真

 透水性無機環境舗装材「ドライウェイ」を使用した透水性舗装コンクリートは、無機バインダーを使用することにより、耐水性、耐熱性、耐候性、を長期間維持します。

 透水性アスファルトなどで発生する修復不可能な空隙つぶれを生じることがありません。

 加速するヒートアイランド現象対策として、環境に優しい「透水性舗装コンクリートはミキサー車で運搬し、高強度なので打設厚を薄くすることができ、コストパフォーマンスは良好です。

 一般には7号砕石(5mm)を使用した特殊コンクリートですが、当社より首都圏へ広範囲な運搬納入は可能です。

現場写真

施工写真

施工写真

 
   
 

超早強コンクリート(DAY300 Concrete

 超早強コンクリートとは、建設工事の増大に伴い、省力化が可能な材料、迅速に施工できる材料など時代のニーズに応えたコンクリートです。住友大阪セメントと建設省土木研究所と共同で開発した超早強コンクリート用セメントDAY300は、JISR5210ポルトランドセメント(超早強)の規格を満足したセメントで、このセメントを使用し、材令1日で30N/mm2以上の圧縮強度を発現し、しかも長期に渡って安定した強度増進を示す、「超早強コンクリート」です。

 建設工事の迅速化、合理化、工期短縮の実現可能な新しいタイプのコンクリートで、プラントで製造しアジテータ車で運搬が可能で、練り混ぜてから1時間以上の作業時間が確保できます。

 
 

 

流動化コンクリート (Plasticized Concrete , Flowing Concrete )

 流動化コンクリートとは、通常のベースコンクリートでの打設が困難な場合、施工現場で打設前に高性能減水剤を後添加することによりコンクリートの流動性を一時的に増大させ、単位水量が少なくても良好な施工性を有するようにしたコンクリートです。この目的のため使用する高性能減水剤を流動化剤と称します。

 流動化配合は流動化剤添加後の最適な性状確保のためには、ベースコンクリートの配合修正が必要です。

 当社は生コンクリートの流動化改善が必要な場合の対策としてミキサ車に流動化剤用20Lタンクを設置しておりますのでご利用下さい。

現場写真

 
 

 

高流動コンクリート (Flowing Concrete , Highly-Flowable Concrete)

 高流動コンクリートは、多量の粉体結合材(セメント、高炉スラグ微粉末、石灰粉等)や分離低減剤(増粘剤)を用いてフレッシュ時の材料分離抵抗性を損なうことなく流動性を著しく高めたコンクリート。

 高流動コンクリートは狭くて振動・締固め作業がし難い場合、形状が複雑な場合、鋼管充填コンクリート(CFT)のように振動・締固めが不可能な場合などに適しております。

 
   
  CFT充填コンクリート (コンクリート充填鋼管)(Concrete Filled steel Tube)  
 

 CFT構造は、高強度コンクリートを充填した鋼管柱による躯体構造システムで大スパン建物や超高層建築物など幅広い適用性があります。鋼管、充填コンクリートの特性を生かし、相乗効果により、強度、変形性能ともに優れた構造です。

 CFT造コンクリートの配合は一般的に設計基準強度60N/mm2、スランプフロー65cmで、ブリーディング量を少ない、高強度・高流動のコンクリートの配合設計がなされます。

現場写真

 
   
  水中不分離コンクリート (Antiwashout underwater Concrete)  
 

 水中不分離コンクリートは、水中不分離性混和剤および高性能減水剤等の使用により、フレッシュコンクリートの水中への打込み時に、水中での材料分離の抵抗性を著しく高めたコンクリートである。

 また、高い流動性により充填性やセルフレベリング性が向上し、ブリーディングがほとんど生じないなどの特徴を併せ持ったコンクリートである。

現場写真

 
 

 

RCCPコンクリート (Roller Compacted Concrete Pavement)

 「転圧コンクリート」とは、駐車場、空港エプロン、一般道路等の舗装コンクリートとして普及してきた超硬練りコンクリートです 汎用機械によるローラ転圧によって高締固めを行い、早期開放が可能です。

 単位水量が 90〜120kg/m3 程度と極めて少なく、乾燥収縮量が小さいコンクリートです。

 
 

 

ファイバーコンクリート (Fiber-reinforced Concrete , Fibrous Concrete)

(繊維補強コンクリート)

 コンクリートに混入する繊維は鋼繊維ポリプロピレン繊維など使用目的に応じて選択します。

鋼繊維補強コンクリートは、短い鋼繊維をコンクリート中に投入、分散させて引張強度、曲げ強度、靭性、ひび割れ抵抗性等の改善を図ったコンクリートです。

 ポリプロピレン繊維等を使用し、収縮クラックの減少や剥離防止対策用などにも使用されます。

 繊維の投入は通常ミキサー車にて行います。投入量は繊維の種類や施工内容で異なります。

 当社では、ミキサ車へのファイバー投入用ベルトコンベア装置を設置しておりますので、現場投入による省力化やコスト低減にご利用下さい。

 
 

 

カラーコンクリート (Color Concrete)

 無機質的な景観を豊かに彩り、自然との調和等の目的に応じ美観、景観にあった美しい「色」を再現します。

 無機系着色顔料を使用したコンクリートですが、顔料の種類や使用量によって価格は変わります。

 製品色彩などは、見本による選定や試験練りにより配合の確認選定を行います。

現場写真

 
   
  洗い出しコンクリート  
 

 生コンクリートがある程度固まってから表面のモルタル部を洗い出しする工法であり、種石と呼ばれる美しい自然石の風合いを生かし、種石を表面に浮き立たせるコンクリート仕上工法である。

 洗い出しコンクリートは、混入する種石の種類によって豊かな表情と多彩なテクスチヤが得られます。。

 「洗い出し工法」には、種石練り込み生コンクリ―トを打設後にコンクリート表面に凝結遅延剤を散布し後日、水洗して表面を洗い出しする工法やコンクリート打設後下地処理し、種石を上塗り処理後に表面を洗い出す方法など、現場の状況に合った工法で施工されます。

 自然石の風合いを生かした自然環境に最適な舗装で、透水性舗装コンクリートの併用により、景観づくりと環境に優しい舗装コンクリートとして更に幅広い用途にお応えします。

製品写真

 
   
 

再生骨材コンクリート (Recycled aggregate Concrete)

 再生骨材コンクリートは、コンクリート塊を破砕して作られた再生骨材を使用したコンクリートです。再生資源有効利用の面から活用が望まれています。

 当社の戻りコンクリートを破砕した再生骨材(40−0)を利用した安価な再生骨材コンクリートは、裏込めコンクリート、捨てコンクリート及び低強度の無筋コンクリート等の利用に適しています。

再生骨材

 
   
  路盤コンクリート(粒調コンクリート)  
 

 路盤コンクリートとは、路盤工事及び盛土工事において、粒度調整砕石にセ メントと最適含水比相当の水を加え、攪拌混合した工場製品のことです。
通常、軟弱な地盤を改良するためには、セメントを使用した土壌安定処理を 行いますが、従来の工法は現場において重機を使用し、路盤材にセメントと水 を加え攪拌混合して処理していました。しかし、この工法は手間がかかり品質 のバラツキが大きく、セメント粉塵の飛散などの懸念がありました。
このような問題を改善するため、骨材の粒度を調整をした『路盤コンクリー ト』をプラントで製造し、工場製品として搬入致します。

各材料は計量し攪拌混合するため、目標強度設定が可能です。高めの強度で転圧施工をしっかり行なえば簡易道路や駐車場の舗装材料としての利用も可能です。

 運搬はダンプトラックやミキサー車での搬入も可能であり、再生路盤材(40−0)の使用でコスト低減も図れます。

 
   
  SECコンクリート (Sand Enveloped with Cement)  
 

 「分割練り混ぜコンクリート」のことであり、最適な一次水を持たせた骨材にセメントを投入し練り混ぜした後、残りの二次水と混和剤を投入し、二次練り混ぜを行う製造方式によるコンクリートである。

 一次練り混ぜ時の混合エネルギーが大きく、練り混ぜ効率がよく、骨材の界面が低水セメント比のセメントペーストの吸着により改善され、ブリーディングが少なく、材料分離抵抗性が大きくなりポンプ圧送性の向上や強度増進等の高品質な性能のコンクリートとなります。

 当社では本製品に対応できるプラント製造システムとなっております。

 
   
  スリップフォームコンクリート (Slipform Concrete)  
 

 型枠を移動しながらコンクリートを打設する工法に用いるコンクリートである。

 スリップフォーム工法は成型機の鋼製型枠内にコンクリートを投入し、その内部で振動締め固め成型を行うと同時に、成型機を移動させながら同一断面の構造物を連続して構築する工法である。

 道路付帯構造物として、側溝、縁石、防護柵、壁高欄に多く用いられている。

 
   
  ステンシルコンクリート (Stencil Concrete)  
 

 「コンクリート化粧仕上げ工法」でありレンガやタイル、天然石の美しさを低コストで実現する仕上げ工法である。

ステンシルコンクリート工法は、色素硬化剤であるカラーハードナーや、特殊防護封緘剤を使用しコンクリートの表面強度を一段と高めています。オーストラリアでは車道等の舗装工事にも使われており、美観とともに優れた耐久性と耐磨耗性が証明されています。

 資材費・工事費ともレンガ・タイル・天然石に比べ大幅なコストダウンとなります。既存床材より割安でそれ以上の効果が得られるのが本工法のメリットの1つです。                                                                                                                     

現場写真

 ステンシル化粧仕上げ工法の使用材料は当社にて管理・販売しております。施工等についてもお問い合わせ下さい。

施工写真

 
   
  モルタル (Mortar)  
 

 モルタルは、セメントと細骨材を水で練り混ぜたもので、セメントと砂の配合は重量比で1:2、または1:3が通常用いられる。

ペースト状で施工性が良く、仕上げ材や目地材、躯体の調整及びポンプ圧送時の先行材などに幅広く用いられている。

 又、混和材料として防水材を入れた防水モルタルや顔料を加えたカラーモルタルなどの仕上げ材としての利用もある。

のり覆工用の布製型枠(モデムマット)工法などには、流動性モルタルなどが用いられる。

現場写真

 
 
 

エアーモルタル (Air Mortar)

 空気連行AE剤を添加して空気量を 15〜20%程度連行させたモルタルです。

 通常モルタルより軽量で、充填モルタルや防水押えモルタルとしての利用に適しています。

 さらに軽量細骨材を利用した「軽量エアモルタル」も可能です。

 また、通常のモルタルを荷卸現場に於いて発泡ガンによって生成した気泡を混合させて空気量を多量に連行させ、超軽量モルタルにして充填させる「気泡モルタル工法」もあります(現場写真はその事例)。

現場写真

 
   
  埋め戻し用流動モルタル  
 

 通常埋め戻しには山砂や残土等が使用されますが、充填性に課題がありますが、本製品は流動性の高いスラリーモルタルでポンプ圧送や流し込みが可能であり、締め固め不要で充填性の高い埋め戻し用製品です。打設箇所や施工条件により、流動調整及び硬化強度等を選択することが可能で、工期短縮や省力化効果の大きい製品です。

 当社での納入はミキサ車で運搬し、首都圏への広範囲な供給が可能です。

現場写真

 
   
 

セメントミルク (Cement milk)

 空隙の大きな粒度配合のアスファルト舗装を施工後に、その空隙にセメントミルクを浸透させて、コンクリート舗装の剛性および耐久性を複合的に活用する「半たわみ性舗装」などに用いられる。

 地盤や路盤の強化にも活用ができます。                                                                                        現場写真

 又、セメントミルクに気泡剤で泡を発生させた「エアミルク」は流動性に優れ、軽量で圧送ポンプによる打設ができるので、施工性も優れた特性を持ち、軽量盛土、管充填、裏込め注入、空洞充填等の土木工事で利用されております。

現場写真

 
   
 
 
その他の製品
   
 

セメント (Cement)

 
  ( 普通セメント、早強セメント、高炉セメント、中庸熱セメント、低熱セメント等 )  
   
 

骨 材 (Aggregate)

 
  コンクリート用骨材 ( 砕石、砕砂、陸砂、人工軽量骨材 )  
 

その他の骨材    ( 6号砕石、7号砕石、再生骨材、路盤用砕石 )

 
  カラー骨材  
   
 

屋上緑化

「屋上緑化」は近年問題となってきたヒートアイランド現象に対し建物の遮熱作用、マット植物の冷却作用等で建物からの熱の排出を抑えることでヒートアイランド現象を緩和します。

屋上緑化の施工により高い断熱性が可能であり、屋上温度を下げ、冷房費の節減が実現します。自然の緑の環境による癒し効果もあり、優しい環境を創出できます。

屋上緑化用マット植物を受注委託生産で販売しております。

現場写真

施工写真

 
     

 
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